ラベル テレビ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル テレビ の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

2019年9月5日木曜日

すいているのに相席傑作選

2013年から続くユニットコントライブ「すいているのに相席」の初期傑作選が上演された。
今回のメンバーはバッファロー吾郎さん、ザ・ギース、アイアム野田さん、山脇唯さんの5人。
コントは順不同です。

2019年8月22日木曜日

日本SF大会 海外ドラマ企画「TVファンタスティック」

久しぶりに日本SF大会に参加した。
SF
大会は毎回会場が変わり、今回の開催地は大宮。
今年は企画の一部分だけ参加できるスポット入場券というシステムができたのがありがたい。

2019年5月29日水曜日

ネタギリッシュNIGHT チャンピオン大会

下ネタの祭典 ネタギリッシュNIGHT。
そろそろチャンピオン大会ができるねという話が現実となり、今大会が開かれた。
しかも会場は1000人の豊洲ピット。

2019年3月25日月曜日

いとうせいこう「今夜、笑いの数を数えましょう」

いとうせいこうさんが下北沢B&Bで開催した笑いに関する対談ライブが本になった。
この「今夜、笑いの数を数えましょう」がすこぶる面白い。

2019年3月19日火曜日

バティオスネタ祭り3-4

スピードワゴン、磁石、マシンガンズ、風藤松原、和賀勇介、ジンカーズ、
ロビンソンズ、Hi-Hi、なすなかにし、だーりんず、ニュークレープ、
瞬間メタル、世田谷フレンズ、遊と学

2019年2月28日木曜日

ドクター・フー 初の女性ドクター

イギリスの長寿SFドラマ「ドクター・フー」が好き。
昔からのファンではなく「オタクの基礎知識としてドクター・フーを

いつか見なければ!」と思い続け、Huluに加入したタイミングで見始めた
あんまり長いので、一時期見ては止まりの繰り返しで、まだ全部は見ていないのだけれど。

2019年1月20日日曜日

テクノコントpresents新番組完成披露試写会

20185月に行われたテクノロジーとコントの融合ライブ 
テクノコント「メロー・イエロー・マジック・オーケストラ」。
(お笑いナタリーのレポート参照)
https://natalie.mu/owarai/news/283935

そのメンバーを中心とした新番組「デバッグ・トゥ・ザ・フューチャー」が
dTVチャンネルで始まった。
メンバー紹介や番組解説を含めたイベントが今回のライブだ。

2018年9月28日金曜日

キングオブコント2018

今年のキングオブコントが終わった。
初めて友人達と集まって鑑賞したが、点数や順位の事さえ考えなければ夢の様な
コント番組だと思う。
多種多様なコントが、ゴールデンタイムのテレビに咲き誇る。

2018年9月19日水曜日

ドラマ版「FARGO/ファーゴ」

お好きな方には堪らないコーエン兄弟の傑作映画「FARGO/ファーゴ」。
私も大好きな映画の一本だ。
なんとこのドラマ版が制作されるということで、HULUに新シーズンが
追加されるたびに観ている。

シーズン1を観始めた時は正直頭の中で?マークが踊っていた。
映画と違いすぎない?
とりあえず「無能な上司は凶悪な犯罪者より厄介だ」と思いながら見続け、
最終的にはすっかり感動してしまった。
ドラマ版はシーズンを通して映画「ファーゴ」になってゆく。
雪に閉ざされた町、女性署長、妊婦。

シーズン2は1の過去話。
1の主人公モリーの父親が現役警察官の頃の物語。
私はこういう一筋縄ではいかない老人のカッコいい過去が大好きなのだ。
1はサスペンスであり、2はギャングドラマでもある。
身の丈に合わない欲望を抱いたために、悲しい結末を迎える肉屋の夫婦
(特に夫)が情けなくも哀れで、どこか愛おしくも感じる。

シーズン3は1・2とは全く別の「ファーゴ」。
前シーズンで出てきたUFOと関連するかと思われたSF小説も、結局
あまり物語の核心とは関係なく。
ユアン・マクレガーの一人二役にしばらく気がつかない程にぶい私には
ちょっとピンとこなかった。
だがしかし!保釈中の美女ニッキー(メアリー・エリザベス・ウィンステッド)が
超いい女!彼女の復讐劇が始まるところから物語が面白くなってくる。
(コントラクト・ブリッジの名手という設定も素敵だ)
敵役であるV・M・ヴァーガの掴みどころの無さと不気味さも良い味をだしている。
メフィストフェレスなわけだね、彼は。

シーズン3で終了という噂が流れたものの、どうやら4の制作も決定したようで。
今度はどんな物語なのだろう。


2017年4月7日金曜日

港で酒をもらう番組

毎週楽しみにチェックしている「博多華丸のもらい酒みなと旅」。
そういえばDVDが出ていたなと思い、ちょうど楽天ポイントも貯まって
いたので購入してみた。
今回の特典は須黒アナと相棒である博多大吉さんの副音声。
さっそく聴いてみると・・・いや~大吉先生が真っ黒ですな!
止まらない番組&よしもとへの愚痴。

そうそう、この番組がよしもと制作であることもDVDを買って初めて知った。
再生するとよしもとのタイトルが出る。
(アメトーーク!もDVDで観ると、やはり同じく「あっ、よしもとか!」と驚く)
ということで、番組を通して事務所に色々とクレームが出るわけで。

大吉さんのトークから察するに、あの「華丸、泥酔で生放送事件」が、
華大の冠番組だった「知りたいサタデー」が終了する原因の一つだったのだろうか。
だとしたら、激怒するのも無理はない。
そんな状態になるまで相方に飲ませたのは番組=事務所で、
身内に裏切られたようなものだろう。

その怒りから「もし自分がゲストで出たら、記憶が飛ぶほど飲んで
ベロベロになってやる!」と決意していた大吉先生。
その宣言通り、飲みに飲んでの大暴走。
タカアンドトシのトシがマジギレするほどに(笑)

「華丸さんに会いたい」と連呼したり、ネットで相方愛が凄いと盛り上がっていた部分に関しては、
「会えばもうこの収録が終わらせることができるから~」
「照れたわけではなくて面白すぎて赤くなって~」
と、一生懸命弁明をしていた。かわいい。
きっと半分事実で、半分照れ隠しなのだろう。
須黒アナに相方がボケているときは目を見てあげてね、と
アドバイスをしたり、好きな食べ物をバッチリ把握していたりと
なんだかんだでやはり仲の良い華大さんだった。

今は第2シーズンに入り、いつの間にか港要素が消えてしまった。
あのまま続いたら肝臓がやられてしまいそうなので、これは
これでいいんじゃないかと。
その代わり、第1シーズンではどうにか食に絡んで出演していた
よしもと芸人が、もう堂々といきなり登場する。
普段は大宮と幕張を中心に頑張っています!的なメンバーが、しかも増えてやってくる。
酒が減り、お笑いが増えた(笑)

バイプレイヤーズ関連で松重豊さん&光石研さんと飲んで
博多弁トークをした回もとりわけ面白く、今後色々な人と飲みながら
本音を語る番組として続いて欲しい。

2013年11月12日火曜日

「KAKOKU」と「30 FOR 30」

お勧めテレビ二つ。

<KAKOKU>
テレビ朝日 毎週土曜 深夜0:45
 
“日本語も英語も通じない”とある国”に連れてこられた2組の芸人…。
スタッフから渡されたのは、現地語が書かれた「ボード」と、水や寝袋など
最低限の装備が入った「リュック」だけ。
挑戦者はその「ボード」の文章を読み解き、そこにかかれた指令”ミステリーコマンド”の
クリアを目指す!
解読の手掛かりを見つけるために、現地の人々に聞き込みを開始する
挑戦者たち…。
ただし、挑戦者が使用を認められているのは、日本語のみ!
はたして、挑戦者は指令を解読し、その指令をクリアすることができるのか?
賞金100万円をかけた「過酷」な挑戦が今、始まる! ”
 
もう次あたり最終回なのかな?
今更なタイミングですが。
出演芸人はマシンガンズと、若手の女性コンビ・アップルパイン。
マシンガンズの名前に惹かれて途中から見始めたこの番組、予想以上に面白くて
毎週楽しみにしています。
インドネシア語で書かれた長文を解読する、という設定がうまいな~。
英語に近い言語だと予想がつきすぎてしまうし、アラビア語だと文節に区切ることも
音読することもできない。
 
ひたすら現地の人に聞き込みをして、予想した1単語を当てるワードアタック。
間違えたらその日の宿無しか、翌日1日分の食事抜き。
疲労が溜まり精神的にもイライラしてくるので、コンビ間で喧嘩してしまったり。
謎解き・旅番組・サバイバル・バトルと、様々な要素が入っているし、
次週が待ち遠しいとワクワクさせる丁寧な編集も好印象です。
 
深夜の30分枠だなんてもったいない!
もしかしてこれはパイロット版で、良い評価が出ればもっと早い時間に
持って行く予定があるのかも?
 
 
<ESPNスポーツドキュメンタリー「30 FOR 30」>
フジテレビ系CS
 
“アメリカのスポーツ専門チャンネルESPNが、2009年に設立30年を迎えたのを記念して
制作した30本のスポーツドキュメンタリーシリーズ。
“ESPN スポーツドキュメンタリー「30 FOR 30」”は、 モーガン・フリーマン、
アルバート・メイズルス、バリー・レヴィンソンなど著名なナビゲーター、ディレクター達が、
ESPNならではの取材力、豊富なアーカイブを存分に生かして、世界中から厳選された
スポーツのノンフィクションストーリーを深く掘り下げる見ごたえ抜群のシリーズとなっています”
 
昨夜、偶然見たのがCSフジテレビONEで放送されていた
「正反対の二人」 エバートとナブラチロア
の回でした。80年代女子プロテニス界でライバルだった、クリス・エバートと
マルチナ・ナブラチロワ。当時の映像を見ながら(コメディ番組でコントをしている姿まで!)
昔の気持ち、今の気持ち、育んできた友情について静かにゆったりと語る2人。
 
テニスコートで、ゆっくりとラリーをしながら「今は何歳の子供に教えているの?」と
談笑する姿。
屋外で温かいマグカップを手にしながら、実力は彼女の方が上だったわね…認めるのは
悔しいけれど、と懐かしそうに振り返る単独インタビュー。
 
「私には人生でかけがえのない存在の友人が4人いるの。あなたがその1人よ」
「そうね。あなたが困っている時には、いつどこにいても駆けつける」
「本当にそうだった。夜中にだって電話をすれば来てくれて、私が辛い・・・人生で本当に
辛い時にはいつでもメールで相談をしたわね」
 
テルマ&ルイーズのように、2人の運転する車が夕日に向かって走り去るシーンが
とても美しい。実際、思い返すとどのシーンでも周りの景色が美しく映っていて
そこにこだわりを持って撮影されていたのだな、と感心します。
「スポーツファン、テニスファンだけでなく、あらゆる女性に見ていただきたい
珠玉の作品。」という予告文章に偽りなし。
 
今後の放送予定をチェックしたら、リピート放送の多くはフジテレビNEXTで
放送されるようで悔しい!(我が家はフジテレビONEとTWOしか映らない)
忘れずにフジテレビONEの放送分を予約しなければ。
 
今後予定されている内容は以下の通り
 
「ノー・クロスオーバー」アイバーソンへの判決
「栄光は短くて」マーカス・デュプリーの人生
「The Legend of Jimmy the Greek」ジミー・スナイダーの生涯
「限界を目指して」ティム・リッチモンドの真実
「ウィニング・タイム」NBAレジー・ミラーvsニックスの激闘
「再出発」マリオン・ジョーンズのその後
「ダラスの暴れ馬」カレッジフットボール界の醜聞
「グールー・オブ・グー」ポール・ウェストヘッドのバスケット
「ザ・U」マイアミ大学フットボールチームの軌跡
 

2013年7月1日月曜日

バチバチエレキテる 入替えスペシャル

以前にも書いた深夜の若手芸人番組「バチバチエレキテる」SPが終了。
出演芸人はうしろシティ、プリマ旦那、カーニバル、ラブレターズ、デニス、ニューヨーク。
生放送のバタバタ(びっくりするようなスタッフのミスも込み)の結果、入替え
になったのは女性コンビカーニバルだった。

結果的に番組HPで行った視聴者投票、MCの濱口さんが番組中に入れたマイナス
ポイント、生放送の相撲で決まるというまさかの展開。
視聴者投票はほぼ人気投票になっていたので、女性が多い若手お笑いファンの中では
カーニバルは不利だ!という意見を多く目にした。

私もそう考えていたのだけれど、後日「相撲でカーニバルがラブレターズに勝てば
順序が入れ替わっていた」という事実を知る。
なるほど、カーニバルにとって“勝てない戦い”ではなかったのね。
それを含めて考えてみると、言われるほど無茶な方法ではなかったのかもしれない。
人気のある芸人を取り上げることはテレビバラエティならば当たり前だから
人気投票で上位のコンビが残ることにも問題はない。
しかも中身のない人気ではなく、うしろシティはコントの実力があるし、プリマ旦那は
スタジオのトークで抜群の能力を発揮している。

ただ、神経をすり減らす程この番組のレギュラーにかけている出演者の心境を思うと
努力の仕方もわからないような、あやふやなポイントの付け方はあまりにも気の毒。
ぐっだぐだなスタッフのミスと併せて!次回には改善されていて欲しい。
あれはもう・・・ねえ?
文句も言えないような若手芸人を実験材料にして、バラエティの若手スタッフに生放送の
お勉強をさせるのが目的だったのだろうか?と勘ぐってしまうよ。

入替えにならないで欲しいと願っていたラブレターズは首の皮一枚で繋がり。
番組が進むごとに、溜口さんにヒール役のイメージがついていく…。
内に隠れていた心のブスがイベントで発覚して以来各所でイジられていたけれど、
ついに自らのキャラにしだしたわけですね。
単独ライブが評価される劇場型のコント師を目指しているのかしら?と予想していたので
そのキャラがマイナスイメージにならないかな~と心配をしつつ。
でも、今は全てを武器にしてがむしゃらに前へ進むしかないのだろうな。

そんな溜口さんのめったに更新しない個人ブログに、バチバチエレキテるに関する
想いをしたためた文章がアップされていてちょっとニヤニヤしたり。
番組ブログの対談を読んで・・・やっぱりちょっとトガり方が妙かもと思ったり。
変わった人だなあ。そこが魅力なのだろうね。

2013年5月22日水曜日

バチバチエレキテる 視聴者投票?

プリマ旦那、デニス、カーニバル、ニューヨーク、
うしろシティ、ラブレターズが出演しているバチバチエレキテる。
6月に入替予定と最初から告知をされていて、MCの
濱口さんが毎回なんとなく失態のあった出演者にマイナスポイントを
入れていたけれど、今回から視聴者投票も受付るらしい。
この結果だけで最終的な決断が下されるわけではないだろうけれど
 
バチバチエレキテる
 
これは応援しているラブレターズに入れねばなるまいよ。
「人気のうしろシティは放っておいても入る!」と言われていたけれど。
他4人だって、まあ、言うてもよしもとですわ(エセ関西弁)
うしろだって松竹ですわ。
・・・頑張れASH&D。
 
単独ライブの先行予約が始まったラブレターズ。
うしろシティのユーストリームにゲストで塚本さんが出演していました。
 
 うしろシティの話シティ(5/20分)
 
ここで語られていた溜口さんの意外なマジメさが、お笑いライブjoinの
ライブ裏話レポートとリンクしていてほほぅと。
役者さんですね~。そういう所がなんだか好きです。
 
join ライブレポート&裏話(メイン3組編)
 

2013年5月21日火曜日

グレーテルのかまど、サラメシ

朝はニュースをつけず、朝の気分に合う番組録画を見てる。
暗くならない、テンポがいい、流し見できる。

この「朝用プログラム」として欠かさずおさえているのがグレーテルのかまどとサラメシ。

グレーテルのかまどは歴史上の人物やアーティスト、作家にまつわるお菓子をグレーテルの末裔であるイケメン君と魔法のかまどが実際に作りながら紹介する番組。

料理番組とイケメンと伝記が全部乗せなんてゴチャゴチャしそうなのに、NHKならではの丁寧な取材と調査でとても見やすい。美味しそう。
声しか登場しないかまどがキムラ緑子さんなのもいい。お茶目な魔女っぽいしね♪
「ちょっと一息ティーブレ〜イク」の言い方が好きなの。

最近では漫画もとりあげていて、羽海野チカのラムネなんていう題材にニヤッとする。
次回はテルマエ・ロマエのフルーツ牛乳!
ホームページが充実してるよ〜
http://www.nhk.or.jp/kamado/index.html

サラメシは働くおとなの昼ご飯を見てみよう、という。
これだけのシンプルなコンセプトなのになぜか楽しい。色んな職業の色んなランチ。
ナレーションの中井貴一さんがベストキャスティングなのですよ。
http://www.nhk.or.jp/salameshi/

朝用プログラムに絶妙な番組アニメ部門はしろくまカフェと日常。
これはまたいつか。

2013年5月11日土曜日

「天才執事ジーヴス」DVD化!

P・G・ウッドハウスのジーヴスシリーズがDVDになって出るよ!やっふぅ!
90年代にイギリスで放送されたドラマね。

「天才執事ジーヴス」
http://www.kokusho.co.jp/np/isbn/9784336056528/

なぜこのタイミングで?と推理するに

BBC現代版シャーロックホームズが大人気(世界の腐女子に)

「な・なんという売れ行き!腐女子の購買力パネエ!
似たようなドラマで売れそうなのないか?!」

二次創作世界で人気のジーヴス&ウースターが発掘される

・・・というノリじゃないかと思うんだ。

2013年5月8日水曜日

バチバチエレキテる

バチバチエレキテる
うしろシティ金子シティが猫耳つけてぱみゅぱみゅしながら
「カワイイ♪カワイイ♪」
踊っていた・・・(呆然)
え・えーと。
金子さんは確かに「うしろシティのかわいい方」ですが。
あの・・・・・・普通のちょっと大胆におしゃれな服着てる
男性姿の方がかわいいと思うよ!
バチバチエレキテる(通称:バチエレ?)の方向性がイマイチ、
いやイマサンくらいわからないのですが。
私はフジテレビのコント番組見てないからわからないけど
ピ○ルも終わっちゃった例の番組もこのテイストなのかな?
それならばしょうがないか。
ターゲットは女子高生あたりかしら。お笑いはファン層が若いからなあ。
私には他にも色々趣味はありますが、ファンになる人はほぼ年上。
生年月日を調べると自分と同じくらいかな…と思っていた芸人さんが
軒並み年下でヒョー!となる。
お笑いの場合伸び盛りでライブの実績もある若手芸人さんは
20代後半~30半ばに固まっている印象があるので、そりゃ皆
年下になっちゃうよね。
必然的にファンも若いわけで。
出待ちを頑張っている10代~20代の女の子を見るとキュンとくる。
若い頃のキャッキャする気持ちは大事だよ。
日々の生活や将来の心配をする必要がない時期。
社会人より使えるお金はずっと少ないけれど、時間と体力と
行動力は溢れるほどある時期に、自分の好きなものを好きなだけ
突き詰める体験は人生の宝物。